2007年09月26日

弩素人の始めるオンラインカジノ

今日はプラス150でした

ちょっと面白いことをやり始めてみました。


と、いうわけで今日は独自投資法公開です。

このやり方は少ない資金のをいかに減らさないかという賭け方です。

まず始めに二倍のところに10賭けます。

負けた場合次も10賭けます。

また負けたら次は30です。

更に負けたら60です。ここで負けたら素直にあきらめましょう。

最悪110なくなります。一回でも勝てればその時点で終了です。

勝った場合は次に5賭けます。

勝ったら次は2賭けます。

更に勝ったらその次は1です。

負けたらその時点で終了です。


一応負けた場合マーチンゲール使ってますが使いたくなければ最初は10のフラットベットでもかまいません。

スタートが10だけに負けた場合の損失が結構大きいので。

私はマーチンゲールは大嫌いのですがミニマーチンは別です。

コレは樹形図を画いてみれば一目瞭然ですが、たとえば七回でマーチンゲール法を使ったときを例にとってみます。

まず、第一に七回マーチンゲール法を使った場合、二分の一で的中の所で賭けていればパターンは128通りです。

一回目で正解するパターンは64通り。はずれは同じく64通り。

二回目で正解するパターンは32通り。はずれは同じく32通り。

三回目で正解するパターンは16通り。はずれは同じく16通り。

四回目で正解するパターンは8通り。はずれは同じく8通り。

五回目で正解するパターンは4通り。はずれは同じく4通り。

六回目で正解するパターンは2通り。はずれは同じく2通り。

七回目で正解するパターンは1通り。はずれは同じく1通り。

さあわかりましたか。つまり七回マーチンゲール法を使う、とはいっても実質四回目で120/128を消化してしまっているわけです。

93%ですよ。コレを高いと見るかはお任せします。

コレは記録をつけていけばわかることですが実際こういったようにマーチンゲール法を使っていたとしても序盤のうちに大体正解してしまいます。

一度でも破綻するとわかることですが七回目まで行って生き残るなんてほとんどありません。

オカルトですが大概のオンラインカジノでは掛け金が膨らむと正答率が極端にさがるとかいうこともありますし

私は今までベストで10回やったことがありますがそのときもずっとせいぜい五回目くらいまでしか行かなかったのにいきなり10回目まできたのでかなりびびりました。

そのときは10回目まけた時点で流石に降りましたが

なのでうまく区切ることができればマーチンゲール法も捨てたものでもないよってことです。

それでも好みもリスクもあるので嫌いな人は負けたときはあくまでフラットベットでやってみてください。

ちなみにこのオリジナル投資法ですが勝った場合

全勝すればプラス18

三勝すればプラス16

二勝でプラス13

一勝でプラス5です

かなりかった場合二勝できるかどうかで差が出るのでそこの判断は慎重にやってください。

それでも一回でも勝てればプラスになるので勝負に行きたければどうぞ
posted by karo at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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